PID制御

最近PID制御について勉強しました。

プログラミングの理論って言うか、型について勉強するのは初めてです。フーリエ変換とかも勉強してみたいですがまだ手が出せていません。

ネットでいろいろなページを見て勉強して各制御の役割は理解したのですが、結局積分制御(I)のがなぜ積分である必要があるのかという疑問が残っています……

前回の値を足すぐらいでいいんじゃないかなー?っていうのが僕の思いで、というのも積分って足していけばどんどん数値たまっていかないかな?って思うんです。
ぴったりあえばクリアするとしても、もっとも小さい制御のきく固定値を足したほうが確実なんじゃないか?って思います。

なぜなんでしょうね??

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